パッチーについて
映像ディレクター、カメラ技術、動画編集など
パッチーは、映像制作をこよなく愛する男です。
好きすぎて、「パッチー・クリエイツ」として、映像制作をフリーランスで請負はじめました。
高校生のときのゲーム実況からスタートした動画編集キャリア。学校では建築の勉強をしつつも、動画制作を継続し、制作会社で務めたことも。
現在は、某ポータルサイトのSNS運営者として、X(Twitter)のほか、YouTubeやTikTokなどのプロデュースも行っています。その他、SEOライティングも実施。多角的に活動しています。


メイン使用機材
パッチーが好んでよく使う機材は以下の通りです。
実際に使用する機材は、お客様のご依頼に合わせて最適なものをチョイスします。
カメラ
ムービー:SONY FX30
スチール:SONY ILCE6100
ジンバル
DJI RS3 Combo
レンズ
TAMRON 17-70mm F/2.8 (Model B070)

ライト
100W COB定常光LEDライト
メディア
CFexpress Type A
+ SDXCカード(同時記録)
録音部
SENNHEISER MKE 600
ZOOM H4 essential
経歴
1996年5月
0才
生誕
愛媛県で生まれる。親がよくビデオカメラを回しており、カメラの前でしゃべる英才教育(?)がされていた。
2013年1月
16才・高校1年生
中学時代の友人とゲーム実況シリーズ「マインクラフターの朝は早い」をスタート。開始当時はAviUtlを使用しており、のちにPremiere Proへ移行。動画制作の楽しさを知った。
2016年8月
20才・大学2年生
SEGAの音楽アーケードゲーム、「maimai」の称号(アチーブメント)である、「天下統一」を取るため、47都道府県をバイクで回る旅を立案。一人で出発し、半分もいかないところで自損事故。
(各所にご迷惑をおかけしたが、当時の情熱は忘れずにいたい。)
動画を作ることも旅の目的のひとつだったが、途中で失踪している。
当時、アクションカメラ2台と、ピンマイク、ICレコーダーなどを組み合わせて、バイク動画を実現した。映像研究会みたく、さまざまなカメラのマウント方法を試したが、これは今でも活きている。
2019年4月
22才・社会人1年目
高校・大学で工学系建築の勉強をしていたこともあり、大手ゼネコンへ就職。残業100時間とかあったため、動画制作を続けられないと思い転職へ。身体的・精神的にはいけた。なんでや。
2020年8月
24才・社会人2年目
映像制作会社へ転職。動画編集をメインに担当しつつ、4K・8K映像やVR動画などの新技術開拓にも邁進。
約2年半の在職期間で、ドラマやバラエティ、企業プロモーションなど150本以上の編集を担当。ディレクターや先輩編集者からたくさんの修正依頼を受けつつ、よい映像制作の基礎を学ぶ。
2022年12月
26才・社会人4年目
動画編集のさらに上流を経験したく、転職。某ポータルサイトのSNS運営として、YouTubeやTikTok、X(Twitter)用のクリエイティブ作成、プロデュース、ディレクションを担当。
SEOライティングも実施したりと、多角的に活動している。
パッチーがVTuber的な感じで出演している動画も出している。
2023年5月
27才・社会人5年目
VTuberプロダクション「ホロライブ」のファンが集まり演奏する「ホロリスオーケストラ」へ、企画運営としてジョイン。映像制作全般のプロデュース・ディレクションを行っている。
2024年10月
28才・社会人6年目
「パッチ―・クリエイツ」という屋号で、映像制作フリーランスとして開業。趣味にとどまらず開業に至った理由は、撮影できる範囲の拡張と機材購入を経費にするため。
... and much more to come.